2011年より前のお知らせ

2009年10月13日
第12回目になる次のエコツアーは特別同行講師に環境ジャーナリスト の枝廣淳子さんをお迎えして、ツバルでは海面上昇の被害が一番著しく なる1月のキングタイドの時期に併せて現地を訪れる特別企画です。 定員12名、先着順となります。お早めにお申し込みください。
[概要] 日程:2010年01月26日 成田発    2010年02月03日 成田着 8泊9日 目的地:ツバル首都フナフチ環礁 特別講師:枝廣淳子氏(環境ジャーナリスト、翻訳家) 案内人:遠藤秀一(写真家、Tuvalu Overview代表) 参加料金:34万円(概算) 企画・現地案内:NPO法人Tuvalu Overview チケット手配:パシフィックインターナショナル
[日程] 01/26(火)1400 成田発 インチョン経由 フィジー行き 01/27(水)0830 フィジー着 スバ泊       フィジーではフィジー在住の専門家にお話を伺う時間を       アレンジする予定です。(SPREPもしくはUSP訪問) 01/28(木)1000 スバ発 ツバル着 ツバル政府高官と食事 01/29(金)ツバル滞在 環礁一周ツアー 海岸浸食の被害を見学 01/30(土)ツバル滞在 島内見学ツアー 洪水被害見学 01/31(日)ツバル滞在 朝のミサに参加、その後自由行動 02/01(月)ツバル滞在 予備日 02/02(火)1230 ツバル発 フィジー着 フィジー泊 02/03(水)1000 フィジー発 2030 成田着
1月30日が満月の大潮となります。今回の大潮はキングタイドと呼ば れる潮位に達する満潮が予測されています。 ツバルのキングタイドの過去の様子は http://www.tuvalu-overview.tv/problem/tuvalu2003
29日 16:26 / 3.14m (時間 / 潮位) 30日 17:11 / 3.23m 31日 17:54 / 3.24m 01日 18:37 / 3.17m
潮位は測定器の基準点からの高さを表示していますが、近年ツバルの首 都のフナフチ環礁では、予測潮位が3mを超えると洪水の被害が発生す るようになってきています。特に3mを超えて3.2mを超す満潮時を キングタイドと呼んでいます。また、この潮位の予測パラメーターには 過去の海面上昇の数値を加味して計算されているので正確です。
今回のツアーでは、ツバルのフナフチ環礁における地球温暖化に伴う海 面上昇の被害を視察すると共に、ツバルの美しい大自然、その自然に寄 りそうように生きてきたツバル人の生活や文化も体験します。地球温暖 化がひとつの文化を消してしまうかもしれない。その現状を感じ取って 今後のみなさまの活動に活かせる貴重な機会としていきます。また特別 同行講師の枝廣淳子さんからは、環境問題全般に対する包括的な見地、 最近の国別の適応策などのミクロな視点まで、その都度、貴重な情報を 提供していただきます。また、要人対応の通訳もお願いしております。
ツアー参加費34万円程度を予想しています、レート、原油価格、参加 人数などで変動します。10名以上、12名以下の参加者で催行を予定 しています。また、事前に飛行機のスケジュールが変更になる可能性が あります。また、スケジュール通りに飛ばないこともあります。その際 は航空券の手配をするパシフィックインターナショナル社、および当団 体は一切の責任をとれません。あくまでも、個人旅行であり、事故や疾 病の責任のすべては参加者個人に帰属いたします。この点、ご理解の上、 ご参加のご検討をお願いします。下記もご参照ください。 http://tuvalu.site.ne.jp/tour/details.html
★申し込み順で飛行機のチケットの予約を入れていきます。12名にな り次第受付を終了させていただきます。メディア関係者の方の参加の場 合は別途コーディネート費をお支払いください。
以下ご記入の後、eco-tour@tuvalu-overview.tvへ送信してください。 ※個人情報です、このMLには返信しないようにしてください。 タイトル 第12回ツバルエコツアー申し込み 内容 ・名前(漢字+ふりがな): ・名前(パスポート記載のローマ字): ・生年月日: ・パスポート番号: ・パスポート発行日/有効期限: ・会社名/学校名: ・上記連絡先TEL: ・ご自宅住所:〒 / 住所 ・ご自宅電話番号: ・携帯電話: ・留守中の連絡先(電話番号/お名前/続柄)
下記の注意事項を必ずご一読ください。
■ツアーに関して このツアーは旅行会社が主催する主催旅行ではなく特定非営利活動団体 ツバルオーバービューが企画を代行する個人旅行です。要所要所で添乗 員が親切丁寧にご案内をするタイプのツアーではありません。もちろん 移動中の要所での案内、現地では案内人の担当者が出来る限りご案内を いたしますが、原則として参加される皆さんは個人旅行の旅行者として の参加となります。旅行中のアクシデント(飛行機の延発着・怪我・病 気・事故etc)等の責任の一切は参加される個人に帰属します。
ツアー参加者と企画者側のやりとりは、このメーリングリストのみで行 います。メーリングリストの仕組みなど、ご理解いただけない方のご参 加はご遠慮いただいております。また、お一人での海外旅行が難しい方 のご参加も、大変申し訳ありませんが、ご遠慮いただいております。
■携行品 現地は常夏の南の島です、短パンとTシャツで快適にお過ごしになれます 特に以下の物品を携行されるとよりツバルをお楽しみいただけます。  ・日焼け止め、帽子などの紫外線防止ができるもの  ・蚊取り線香、虫除スプレー、かゆみ止め、消毒薬、化膿止め   酔い止め、他常備薬  ・ウインドブレーカーのような防水性のある上着   (ボート上で急なスコールに対応出来ます)  ・シュノーケリングの3点セット(マスク・フィン・シュノーケル)   と水着  ・フィルムや電池などの消耗品、懐中電灯(夜停電となるばあいがあ   ります)   ※ツバルではミネラルウオーター程度しか購入出来ないと考えて    準備してください。   ※現地ではゴミ問題も深刻です。ゴミは現地で購入するペットボトル    も含めてお持ち帰りください。   ※電源は240v60Hz・形状はフィジーなどの事も考えて万能    タイプをお薦めします。   ※現地通貨    フィジー=フィジードル:ナンディーの飛行場で両替できす。    ツバル=オーストラリアドル:できれば日本で両替してきてください    フィジーではクレジットカードが使えますがツバルでは使えません。
★ツアー参加費以外に幾らぐらい必要ですか?というご質問をいただき ます。5万円程度をオーストラリアドルに両替してお持ち下されば充分 と思います。両替はフィジーでも可能です。
■宿泊先 ・フィジー    ノボテルナンディー(NADI)   タノアプラザホテル(SUVA)  同等 ・ツバル   バイアク ラギ ホテル
■備考 ・フィジー、ツバルでは有名な伝染病は確認されていません、短期の  滞在に際して事前に予防注射などの必要はありません。 ・南の島での敢行や習慣、時間感覚などを出来るだけご理解ください。  日本では考えられないような非常識な事態が起こることがあります。  あらかじめご了承下さい。 ■治安 ・フィジーは治安の悪化が進んでいますので町歩きでは充分にご注意  ください。 ・ツバルは非常に治安の良いところです、しかし、首都のフナフチには  色々な人種が住んでいますので通常の海外旅行での注意事項程度は守っ  ていただいた方が良いと思います。 ・事故や盗難などの全ての責任は参加者のご負担となります。
■HP渡航情報 ・http://tuvalu.site.ne.jp/about/abroadhttp://tuvalu.site.ne.jp/tour/details.html こちらの情報は事前に必ずアクセスして参照しておいてください。
■ツアーに関するご質問 ツアーに関する質問は、メーリングリストの投稿先 tuvalu@yahoogroups.jp 宛に投稿してください。 同じ質問を持っている人が沢山います。情報の共有化に ご協力くださいますと助かります。
★★★終わりに★★★
最後までお読みくださいましてありがとうございました。 Tuvalu Overviewへの質問やご意見などはこのメールに ご返信してください。 個人情報が含まれるメールは info@tuvalu-overview.tv までお願いします。
2009年07月30日
首都大システムデザイン学部の渡邉英徳先生より下記メールを頂きました。


現在、ツバル・オーバービューとの共同研究のためにツバルに来ております。 7/5から本日までの滞在で、フナフチのほとんどすべての路に沿った GPS付き写真のデータを収集しました。 以下にドラフト版をアップロードしています。 http://labo.wtnv.jp/2009/07/gps3600.html
.. 撮影:首都大学東京渡邉英徳研究室(鈴木真喜子、渡邉英徳) .. 協力:ツバルオーバービュー
たくさんのご苦労、出会い、感動が有ったと事と思います。
2009年05月07日
★遠藤様より新たにメールが入りました。 > お知らせが2つあります。 > > ★★★1,番組出演のお知らせ★★★ > > 先月、国連環境大使の加藤登紀子さんをツバルにご案内しま > した。早速加藤さんの手記が日経エコに掲載されています。 > http://eco.nikkei.co.jp/column/katohtokiko/article.aspx?id=MMECz2000028042009&page=1 > この様子を含めた最近の僕の活動が番組で紹介されます。 > 5月17日(日)18:30〜 TBS系列 「夢の扉」 > > 前回、5/10とご案内しましたが、17日に変わりました。 > ツバルで行っているマングローブ植林や、今年から始める > 棄物処理の啓蒙活動なども紹介される予定です。 > ご意見ご感想などいただけると嬉しいです。 > > ★★★2,写真展とトークショーのご案内★★★ > > 大阪エリアで写真展示とトークショーを行います。 > > 場所:京阪百貨店 守口店 1階 三角広場 >    http://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/ > 日時:写真展 5月7日〜5月13日 >    トークショー 5月9日(土)2時〜4時〜(2回) > > 「母の日」に関連づけたイベントということです。 > 写真は15点程度、トークショーも店内の一角で1時間ほど > 話をさせていただく感じです。お気軽にお立ち寄りください。 > プレゼント企画もあるようです。ポストカードやツバルの写 > 真集他が用意されるようです。お近くにお住まいの方がいら > っしゃいましたら是非遊びに来てください。 Tuvalu Overviewへの質問やご意見 個人情報が含まれるメールは info@tuvalu-overview.tv までお願いします。

特定非営利活動法人 Tuvalu Overview
2009年04月29日
「ツバルボランティア、ツバルオーバービュースタッフ募集」
Tuvalu Overview代表の遠藤様からのお知らせです。
先週末ツバルから戻ってきたところです。2〜4月と毎月 ツバルに行って仕事をしています。4月の訪問は加藤登紀子 さんをご案内してきました。加藤さんはUNEPの親善大使と いう役目でツバルにこられました、今回は離島にも足を伸ば すことができ、首都のフナフチではコンサートも開催し、充 実した訪問となりました。この事業の詳しいご報告は後日 当団体のホームページでもご報告差し上げます。
今回の事業を含めて僕の最近の活動がTBS系列の番組で紹介 されます。ご都合の合う方がいらっしゃいましたら是非ご覧 ください。
放送日時 2009年5月10日(日)18:30〜 番組名  TBS系列 「夢の扉」
ご感想などもいただけますと嬉しいです。
お知らせが幾つかあります。分割して送ります。興味がある 方がいらっしゃいましたら、お早めにご連絡ください。
★★★5,一万人プロジェクト、ボランティア募集★★★
ツバル国民は約1万人、国内の9つの島に分散して住んでい ます。2007年より始めた「ツバルに生きる一万人の人類」 は、国内に住んでいるすべてのツバル人のお宅を訪問し、イ ンタビューをして写真を撮影する事業です。写真と調査結果 は写真展などで公開されています。 沈んでしまうツバル国の記録を残すのではなく、今生きてい るツバルの人々の素晴らしい笑顔を世界に伝えることで、現 在の地球上で起きている様々な問題の解決策を見つけ出そう とするものです。
2007年ヌクラエラエ、昨年はニウタオ島でプロジェクト を行いました。今年はツバル国の中でもたいへんユニークな 存在であるヌイ島へ遠征チームを派遣します。ヌイ島は唯一 お隣の島国キリバス人が住んでいることで知られています。 ツバルとキリバスの良いところが融合されたとても興味深い 環礁島です。
今年のプロジェクトに関してもボランティア参加者の募集を しています。下記の要項をお読みになり、ご興味のある方は 事務局までお問い合わせください。 info@tuvalu-overview.tv
プロジェクトのページは http://www.tuvalu-overview.tv/10000
[募集条件] 期間:5月26日〜7月22日(予定) 場所:ツバル国ヌイ環礁島、及び、その前後の移動期間 資格:暑いところが好きで、体力に自信があり、健康な人    日常生活に困らない英会話能力がある人    ビデオ・カメラの取り扱いに長けている人    どこでも眠れる人 船酔いに強い人 条件:ボランティアでの参加をお願いしています。ツバルま    での旅費・宿泊費、食費などは自己負担となりますが、    ツバル国内での宿泊費、食費、移動費などは団体が負    担します。さらに詳しい条件についてはメールでお問    い合わせください。    info@tuvalu-overview.tv    我こそはと思う方は、写真添付の履歴書とこのプロジ    ェクトで自分は何をしたいか?何を感じたいか?など    感想文を同封の上、事務局まで送ってください。    送付資料の返送をご希望の際は、必要額の切手を貼っ    た返信用封筒を同封してください。    (もちろんe-mail添付でもかまいません)
   ちなみに現在、成田〜ツバル往復の航空運賃は約20    万円程度かかります。宿泊費、食費などを含めた参加    者負担金は30万円程度となります。
★★★6,現地スタッフを募集しています。★★★
ツバルオーバービューはツバルの首都のフナフチにも事務所 を構えて、マングローブの植林をはじめとして、様々な現地 での活動を進めています。現在、現地スタッフとして奮闘し ている綱島さんは、現地事務所で働き始めて今年で3年目と なります。契約期間が3年なので、そろそろ後任を探さなけ ればならない時期になりました。下記の条件で募集しており ます。南の島が好きで、日本では絶対にできない濃厚な経験 をしてみたいという方がいらっしゃいましたら是非ツバルに 来て、ツバルを守る活動にご参加ください。
[募集条件] ・大卒から30代まで、チャレンジ精神が旺盛で健康な男女 ・日常会話以上の英語がしゃべれること ・業務内容   現地事務所の維持管理や、日本事務局との連絡業務など   基本的な仕事の他に   ・マングローブ植林事業の推進   ・エコツアーの現地手配と受け入れ   ・様々なコーディネート業務   等の重要な役割を担当していただきます。 ・週休2日、年に1ヶ月は日本に帰国して体調管理を目的と  した有給休暇を設けています。この間は日本の団体の職員  として働いていただく日もあります。 ・宿泊先は現地事務所内に個室を設けてあります。住み込み  で活動していただきます。事務所にはキッチン、トイレ、  シャワー、洗濯機など必要設備は揃っています。 ・初任給8万円(実際に受け取っていただく額です)  食費以外の、家賃、光熱費は団体が負担します。実績に併  せて昇級を検討します。給料の支払い方法は契約時に相談  の上で決定します。 ・任期中の国民保険、国民年金は着任者判断となります。  ツバル国内には保険や年金のシステムがありません。病院  は無料で診察を受けられます。 ・任期は2009年10月頃からの2カ年となります。着任  以前に3ヶ月のトライアル期間を設けさせていただきます。  トライアル期間中は旅費を含めて無償活動となります。着  任時期に関しても相談の上変更可能です。 ・希望される方がいらっしゃいましたら、写真付きの履歴書、  ツバルで活動したい理由と2年間の着任中の目標や目的な  どを簡単にまとめた書類を事務局までご送付ください。  書類選考の後、面接を経て今年6月までには決定したいと  思います。なお、送付書類のご返送を希望する方は、必要  額の切手を貼った返信用封筒を同封してください。  (もちろんe-mail添付でもかまいません)
この件に関するご質問もinfo@tuvalu-overview.tvにお気軽 にお寄せください。
★★★終わりに★★★
最後までお読みくださいましてありがとうございました。 Tuvalu Overviewへの質問やご意見などはこのメールに ご返信してください。 個人情報が含まれるメールは info@tuvalu-overview.tv までお願いします。
このメールは転載転送自由です。友人知人などへ 情報提供のご協力をぜひお願いします。
特定非営利活動法人 Tuvalu Overview 〒110-0001 東京都台東区谷中7-5-5-201 TEL 03-5834-1456 FAX 03-3821-7898

ひきつづきエコツアーのお知らせです。
昨年はフィジー〜ツバル間の航空会社の変更などによって、完全な形で エコツアーが開催できずにたいへん残念な思いをしました。今回はその ようなことが無いように祈りつつ、進めていきたいと思います。
4月にサーチャージが値下げされたことを受けて、成田〜フィジー間の 料金も若干値下げになります。また、フィジー〜ツバル間も新しく就航 したパシフィックサンという航空会社が安いチケットの提供を開始した ので今までより随分リーズナブルに移動できるようになりました。ただ フィジー〜ツバル間が火曜日と木曜日しか就航していないので、これに 合わせると、滞在期間、2泊3日か5泊6日の2つの選択肢しかありま せん。2泊3日だと1日しか現地に滞在できないので、今回は5泊6日 で実施しようと思います。現地の宿泊費、イベント参加費用など併せて 30万円で納まるように計画を進めていこうと思います。
第11回 ツバルエコツアーのご案内
2009年9月のエコツアー、下記の日程でご検討下さい。
9/15(火)1400 成田発 インチョン経由 フィジー行き 9/16(水)0830 フィジー着 ナンディー泊 9/17(木)0700 ナンディー発 スバ着        1000 スバ発 ツバル着 9/18(金)ツバル滞在 島内見学ツアー 洪水被害見学 9/19(土)ツバル滞在 環礁一周ツアー マングローブ植林 9/20(日)ツバル滞在 朝のミサに参加、その後自由行動 9/21(月)ツバル滞在 ワークショップ開催  9/22(火)1230 ツバル発 フィジー着 フィジー泊 9/23(水)1000 フィジー発 2030 成田着
9月19日が新月の大潮となります。今回は大潮の際の被害も見学でき るタイミングの良い時期での開催となります。具体的には 18日 16:36 2.99m 19日 17:14 3.01m が予測値です。最近首都のフナフチでは、測定器の基準点から3mを超 えると洪水の被害を観測するようになってきています。多分、この9月 も小規模ですが洪水の状況を見学できると思います。18日は町の中の 様子、19日は環礁内の大潮の際の浸食の状況を観察できると思います。
その他のエコツアーのイベントやメニューは下記を参照ください。 http://www.tuvalu-overview.tv/tour/200709
ツアー参加費30万円程度を予想していますがレート、原油価格、参加 人数などで変動します。10名以上、12名以下の参加者で催行を予定 しています。また、事前に飛行機のスケジュールが変更になる可能性が あります。また、スケジュール通りに飛ばないこともあります。その際 は航空券の手配をするパシフィックインターナショナル社、および当団 体は一切の責任をとれません。あくまでも、個人旅行であり、事故や疾 病の責任のすべては参加者個人に帰属いたします。この点、ご理解の上、 ご参加のご検討をお願いします。下記もご参照ください。 http://tuvalu.site.ne.jp/tour/details.html
★仮予約をいただいた方から飛行機のチケットの予約を入れていきます。 12名になり次第受付を終了させていただきます。
以下ご記入の後、eco-tour@tuvalu-overview.tvへ送信してください。 ※個人情報です、このMLには返信しないようにしてください。
・名前(漢字+ふりがな): ・名前(パスポート記載のローマ字): ・生年月日: ・パスポート番号: ・パスポート発行日/有効期限: ・会社名/学校名: ・上記連絡先TEL: ・ご自宅住所:〒 / 住所 ・ご自宅電話番号: ・携帯電話: ・留守中の連絡先(電話番号/お名前/続柄)
また、下記の注意事項もご一読ください。
■ツアーに関して このツアーは旅行会社が主催する主催旅行ではなく特定非営利活動団体 ツバルオーバービューが企画を代行する個人旅行です。要所要所で添乗 員が親切丁寧にご案内をするタイプのツアーではありません。もちろん 移動中の要所での案内、現地では案内人の担当者が出来る限りご案内を いたしますが、原則として参加される皆さんは個人旅行の旅行者として の参加となります。旅行中のアクシデント(飛行機の延発着・怪我・病 気・事故etc)等の責任の一切は参加される個人に帰属します。
ツアー参加者と企画者側のやりとりは、このメーリングリストのみで行 います。メーリングリストの仕組みなど、ご理解いただけない方のご参 加はご遠慮いただいております。また、お一人での海外旅行が難しい方 のご参加も、大変申し訳ありませんが、ご遠慮いただいております。
■携行品 現地は常夏の南の島です、短パンとTシャツで快適にお過ごしになれます が、特に以下のようなものを携行されるとよりツバルをお楽しみいただ けます。  ・日焼け止め、帽子などの紫外線防止ができるもの  ・蚊取り線香、虫除スプレー、かゆみ止め、消毒薬、化膿止め   酔い止め、他常備薬  ・ウインドブレーカーのような防水性のある上着   (ボート上で急なスコールに対応出来ます)  ・シュノーケリングの3点セット(マスク・フィン・シュノーケル)   と水着  ・フィルムや電池などの消耗品、懐中電灯(夜停電となるばあいがあ   ります)   ※ツバルではミネラルウオーター程度しか購入出来ないと考えて    準備してください。   ※現地ではゴミ問題も深刻です。ゴミは現地で購入するペットボトル    も含めてお持ち帰りください。   ※電源は240v60Hz・形状はフィジーなどの事も考えて万能    タイプをお薦めします。   ※現地通貨    フィジー=フィジードル:ナンディーの飛行場で両替できす。    ツバル=オーストラリアドル:できれば日本で両替してきてください    フィジーではクレジットカードが使えますがツバルでは使えません。
★ツアー参加費以外に幾らぐらい必要ですか?というご質問をいただき ます。5万円程度をオーストラリアドルに両替してお持ち下されば充分 と思います。
■宿泊先 ・フィジー    カプリコーン インターナショナル ホテル同等 ・ツバル   バイアク ラギ ホテル
■備考 ・フィジー、ツバルでは有名な伝染病は確認されていません、短期の 滞在に際して事前に予防注射などの必要はありません。 ・南の島での敢行や習慣、時間感覚などを出来るだけご理解ください。 日本では考えられないような非常識な事態が起こることがあります。 あらかじめご了承下さい。 ■治安 ・フィジーは治安の悪化が進んでいますので町歩きでは充分にご注意 ください。 ・ツバルは非常に治安の良いところです、しかし、首都のフナフチには 色々な人種が住んでいますので通常の海外旅行での注意事項程度は守っ ていただいた方が良いと思います。 ・事故や盗難などの全ての責任は参加者のご負担となります。
■HP渡航情報 ・http://tuvalu.site.ne.jp/about/abroad/index.htmlhttp://tuvalu.site.ne.jp/tour/index.html こちらの情報は事前にアクセスして参照しておいてください。
■ツアーに関するご質問 ツアーに関する質問は、メーリングリストの投稿先 tuvalu@yahoogroups.jp 宛に投稿してください。 同じ質問を持っている人が沢山います。情報の共有化に ご協力くださいますと助かります。
来月になるとホームページからの募集も開始します。この機会に是非と 言う方はお早めに仮予約をお願いします。
★★★終わりに★★★
最後までお読みくださいましてありがとうございました。 Tuvalu Overviewへの質問やご意見などはこのメールに ご返信してください。 個人情報が含まれるメールは info@tuvalu-overview.tv までお願いします。
このメールは転載転送自由です。友人知人などへ 情報提供のご協力をぜひお願いします。
特定非営利活動法人 Tuvalu Overview 〒110-0001 東京都台東区谷中7-5-5-201 TEL 03-5834-1456 FAX 03-3821-7898
2008年09月29日
オリセンで下記を募集しています。
平成20年度企画事業「青少年教育ボランティア養成講座   A〜ミドルエイジ・セカンドライフからのボランティア〜」の 参加募集を開始しました。
もしも10月11-12-13お時間が取れる方、 青少年研修施設でのボランティアはいかがでしょうか?
無料で先生のセミナーが受講出来、、
実費で救急救命士の資格も取れます。
宿泊無料です。
オリセンで登録ボランティアとして、活動が出来ます。 自主企画も出来ます。やりたい事がある方チャンスです。
宿泊はしなくても構いません。
登録できると、オリセンでやる事業、、国際会議などのサポートや、
子供達との交流企画などいろんな体験が出来ます。
全国の国立青年の家、少年の家で活動できます。
http://nyc.niye.go.jp/sponsored/H20volu10-kaisai.pdf 上記詳細です。

ボランティァを何も、やったことがない方でいいのです。、
オリセンってどんな所だろう 見学会としても大変楽しく連休を過ごせます。 難しく考えず 中年の『オリセン体験ツァー」として、、、 若い方達と楽しく過ごしませんか?
2008年09月29日
「ソーラーエネルギーフェスティバルに参加された皆様へ」 沼田清様より写真提供して頂いています。 ソーラーエネルギーフェスティバル出場されました 皆様のご連絡をお待ちしています。 今現在もソーラークッカーをやっていらっしゃいますでしょうか?
この時の資料、後日談が有りましたら、 また ソーラークッキングに関して 何かきずきが有りましたら、ご一報下さい。 お願いします。m_ribbon39jcom.home.ne.jpの39を@に変えて入力して下さい。
2008年06月30日
★環境に優しく、とっても安い消臭、スプレーの作り方です。  梅雨時、カビが生えたり、においがこもり、  うっとおしい日が来ましたが、大変嬉しいお知らせです。   アトピーの方、環境に興味のある方  地球に優しい商品を探している方、 、愛媛県産業技術研究所で開発されたA1−2をお使い下さい。  私の友人で、アトピーで困っていた方が、  安くて、残り物で出来る匂い消し、洗濯にも良いAI−2というものを紹介してくれました。  詳細は、  愛媛県産業技術研究所 の  http://www.iri.pref.ehime.jp/iit/info/biseibutu/manual2.htm を、ご覧下さい。    ちなみに友人は、洗濯の時、ワイシャツの襟、袖口にスプレーしたり、  お風呂の釜の掃除、、トイレのにおい消しなどに使用して大変気に入っているそうです。   発酵するので、あまり蓋をぎゅっと締めると、危ないなど、、  お作りになる時は、よく読んで下さいね。  
2008年06月01日
上村先生からのメッセージ <第55回上村ゼミ> 来月は僭越ながら6月自民党地球温暖化対策推進本部の委員会で講師を務めることになりました。 ◇日時: 6月4日(水)17時50分〜20時30分 ◇場所: 千葉大学総合校舎E号館4階420号室(市民活動連携室) http://www.chiba-u.ac.jp/general/about/map/nishichiba.html ◇内容: @「服部のシカゴ留学記ー10ヶ月で得た経験ー」   A「六本木ヒルズがNGOに?? 子ども奴隷を救え!!    早稲田発ソーシャルベンチャー 初プレスリリース@上村ゼミ」 ◇報告者:  @服部薫(千葉大学法経学部総合政策学科4年)   A税所篤快(早稲田大学教育学部2年) ◇参加費: 無料(事前申し込みも必要ありません) 〜その2〜 海老名での講演会です。テーマは食糧問題です。 ☆海老名市中央公民館講座「共に考えよう! 私たちの未来」 ☆ ◇日時:  6月11日(水)13:30〜15:30 ◇場所:  海老名市中央公民館3階351学習室         (JR相模線、小田急・相鉄線海老名駅下車徒歩5分) ◇テーマ: 人類の食糧危機を考える ◇講師:  上村雄彦(千葉大学大学院人文社会科学研究科准教授) ◇主催:  海老名市中央公民館 〜その3〜 千葉大学地球福祉研究センターが主催する 地球環境問題に関するシンポジウムです。 オーストラリアとイギリスから環境政治思想・ 環境政治学研究の第一人者を招聘して議論を行います。 ◎地球的環境危機に対する国際的提言 ―環境思想とその公共哲学―◎ ◇日程: 6月15日(日)・16日(月)・17日(火) ◇会場:  6月15日 千葉大学けやき会館大ホール  6月16〜17日 千葉大学社会文化科学系総合研究棟2階マルチメディア会議室 ◇テーマ: 講演会+パネル・ディスカッション:「地球的環境危機に対する国際的提言」 国際会議:「環境思想とその公共哲学―国際的連携を目指して」 ◇主催:千葉大学人文社会科学研究科地球福祉研究センター、環境思想研究会 ◇共催:千葉大学人文社会科学研究科21世紀COEプロジェクト 「持続可能な福祉社会に向けた公共研究拠点」 ◇入場無料(事前申し込みも必要ありません)【開催趣旨】   この国際シンポジウムでは、環境政治思想・環境政治学研究の 第一人者であるメルボルン大学のロビン・エッカースレイ教授と、 ベルファスト・クイーンズ大学のジョン・バリー教授をお招きし、地球的環境危機に対して、 「環境思想」と「公共哲学」という新しい学問的知見から、 持続可能な社会システムはいかにして構築されるべきか、 また、そのために私たち一人ひとりが取り組むべき課題は何かについて議論を行ないます。 さらに、この夏わが国において、地球環境問題を主たるテーマとして開催される 「洞爺湖サミット」を前に、具体的な政策提言にまで踏み込む議論へと展開する予定です。 どなたでも参加できます 。 ◇プログラム<6月15日(日)> 13:30〜14:00 オープニング (学長あいさつ、来賓あいさつ) 14:00〜15:00 基調講演? @:ジョン・バリー 15:00〜16:00 基調講演?A:小林正弥(千葉大学) 16:15〜17:30 パネル・ディスカッション 「地球的環境危機に対する思想と実践: 洞爺湖サミットを前にして」ディスカスタント:  岡島成行、角田尚子(ERIC国際理解教育センター代表理事)コメント:  ロビン・エッカースレイ 司会: 塚越孝(フジテレビ・アナウンサー) <6月16日(月)> 9:30〜11:50 セッション? @「地球温暖化問題とアジアの環境破壊」 池田寛二(法政大学)、相川泰(鳥取環境大学)、大林ミカ(環境エネルギー政策研究所) 13:00〜15:30 セッション?A「環境思想と公共性」エッカースレイ(メルボルン大学)、 森田明彦(東京工業大学)、千葉眞(国際基督教大学)、 岡島成行(大妻女子大学) 15:50〜18:10 セッション?B「環境思想と政治理論」ジョン・バリー (ベルファスト・クイーンズ大学)、栗栖聡(徳島大学) 、川島耕司(国士舘大学)、松野弘(千葉大学)> <6月17日(火)> 9:30〜11:50 セッション?C「環境の公共研究」 広井良典、小林正弥、倉阪秀史(以上、千葉大学)、 鬼頭秀一(東京大学) 13:00〜16:00  総合討論(コーディネーター:松野弘、小林正弥・栗栖聡) 〜その4〜 ☆第56回上村ゼミ〜スペシャル特別編〜 ☆ ◇日時: 6月25日(水)17時50分〜 ◇場所: 千葉大学総合校舎E号館4階413号室(COE会議室) http://www.chiba-u.ac.jp/general/about/map/nishichiba.html ◇テーマ: 未定 ◇報告者: 古在豊樹(千葉大学前学長、環境フィールド健康センター教授) ◇参加費: 無料(事前申し込みも必要ありません) 〜 その5〜 高校生とともに学ぶ環境講演会 元国連職員の上村雄彦さんを講師に迎え、 地球規模での環境問題について考えます 。私たちの生活と地球環境について、高校生と共に学んでみませんか。 ◇日時: 2008年6月27日(金) 14時00分〜16時00分頃終了予定 ◇場所: 神奈川県立海老名高等学校体育館、 地球温暖化対策地域学習センター アクセスは、http://www.ebina-h.pen-kanagawa.ed.jp/map.htm をご覧下さい。 ◇申し込み・問い合わせ: 電話046−232−2231 担当:鈴木
2008年04月02日

環境のために世界を駆け回っている上村雄彦先生からの案内です。。 > 3月13日に日本を経ち、昨日までフランス、スイス、オスロをまわってきました。 > > 今回の出張の報告を、下記のとおり4月9日(水)17:50〜から 千葉大学で行います。もしお時間が許せば、お越しください。 > -------------------------------------------------------- > ☆第52回上村ゼミ☆ > 新学期初めてのゼミです。 今回は3月13日から31日にかけて上村が行ってきたフランス、 スイス、ノルウェー出張報告です。  たくさんの写真を見せながら、世界の最先端のお話をします。 > どなたでも参加できます。どうぞお越しください。 > > ◇日時:4月9日(水)17時50分〜 > ◇場所:千葉大学総合校舎E号館4階420号室(市民活動連携室) > http://www.chiba-u.ac.jp/general/about/map/nishichiba.html > ◇テーマ:ヨーロッパ出張報告 > ◇報告者:上村雄彦(千葉大学大学院人文社会科学研究科) > ◇参加費: 無料(事前申し込みも必要ありません) > > 上村 雄彦

 

2007年06月02日

ソーラークッカージャパンのホームページが出来ました、 宮本の活動は、は今から「ソーラーエネルギージャパン」としています。 こちらは海外部門、、お金の授受もありませんので、 勘違いが無いようにして下さいね。今までどうり、当日無理の無い方が、 自費参加して自由解散です。殆ど新宿渋谷を中心に、 エコ活動及びセミナーをやっています。 「Solar Cokker Japan」 新しいソーラークッカージャパンは 三戸俊和さんが代表で国際的な活動です。 文章も上手く、ホームページもエコにふさわしい 素敵なホームページですが、 まだ完成品ではありません。 今からどんどん中身が濃くなっていく事でしょう。 アドレスは、http://www.solarcookerjapan.com/ となります。

 

2007年04月08日

ソーラークッカージャパンは国内だけの活動から、 海外に大きく変わろうとしています。 これより代表その他一新いたしますので、 国際化にふさわしくホームページも ソーラークッカージャパンの新しいページが作られます。 宮本はコンサートのサポートが忙しく、国際活動のサポートは出来ません。 一会員として、参加できるときに、行く形です。 まずケニヤから報告書を送ってくださった三戸さん  国連開発計画  ジュニアープロフェッショナルオフィサー  UNDP Junior Professhonal Officer です。  またソーラークッカージャパンでは プレジデント President 他新しいメンバーに 山元学校校長山元雅信さん http://www.yamamoto-gakko.com/principal.html 三戸優理 (みとゆり)http://blog.mitoyuri.com/?pid=5634 藤谷桃http://www.fujitanimomo.com/profile.htm 中井照大郎 日本ケニア学生会議 第8期委員長 http://www.japan-kenya.org/ ソーラークッカージャパン新メンバーです。 麗澤瑞浪中学高等学校 島田英治 http://eshimada.fc2web.com/ , が加わります。 今準備中なので、詳細の報告は、後ほど致しますが、 楽しみにしていて下さい。 SCJホームページが出来たら、すぐお知らせいたします。 宮本個人としては、国内で、「ソーラーエネルギージャパン」 を自分のペースでのんびりやっていきます。
2006年12月09日

8月 岐阜のソーラークッカーを作っている工場に、ケニヤ大使ご夫妻、 山元学校山元雅信さんと、見学に行き、製作者の大村さんと話しました。 夢は膨らみ、「皆で、このクッカーをケニヤに届けよう」と言う事になりました。 電気もガスもない所で、森林を伐採する必要もなく、 こんなにいい事はないと皆で話し合いましたが、 、簡単に火がつくとわかり、誤った使い方で、紙を燃したりされたら、 乾燥地帯で、水もなくあっという間に火事になる可能性もあるので、 取り扱い方を正しく、慎重に伝えないといけないとなりました。、、 今、クッカーを渡す事より、渡した後、正しく使用されているか 、今まで日本から送られた高価なものが、ゴミになっている現実を、 繰り返してはいけないので、クッカーが定着するまで、 何回かに分けて時々現地に行ってくださるボランティアを募集します。 1月8日に、有志が集まります。アフリカ、環境、、ソーラークッカーに興味のある方は、 どうぞいらしてください。メールの件名は、エコキャットで御願いします。 ケニア大使
2006年03月19日

約1年ぶりの更新となってしまいました。。。 2005年の活動をまとめて、イベントのページに入れました。 2006年もよろしくお願いいたします。
2005年01月22日

2005年1月28日金曜日に、「小千谷市支援コンサート&防災グッズ展」がセシオン杉並(東京都杉並区)で開催されます。 小千谷学生寮の皆様をご招待したのですが、残念ながら試験シーズンであり、使われないチケットが発生しました。 このチケットを学生寮の寮母さんよりのご招待ということで、ご希望の方にはお譲りいたします。 ご興味がおありの方は是非、主催のミュージックジョイミヤモトまでご連絡ください。 または当日に受付で申し出てくださっても結構です。
・防災グッズ展、写真展   視聴覚室 13:00〜17:00
・神崎ゆう子ファミリーコンサート   ホール 16:00〜16:45
・「さとうきび畑」「チゴイネルワイゼン」など楽しい曲満載のコンサート   ホール 18:30〜20:15(有料2000円、小中学生は無料)   出演者:小川えみ(オペラ歌手)、吉川雅夫(マリンバ)、       玉木宏樹(バイオリン・作曲家)、石橋省三(司会)

主催: ミュージックジョイミヤモト FAX: 03-3904-2906 ソーラーエネルギー教育協会 TEL/FAX: 03-5347-1508
2004年07月04日
2004年 7月 17日土曜日にエコマラソン支援コンサートとして『中村友輝ピアノリサイタル』があります。
当日は山脇一氏によるソーラーバイクの実演もあります。
お近くの方は是非ご参加ください。
2004年04月08日
オリンピック金メダルの元バレーボール監督に、エコマラソンについて話を聞いていただきました。 この日は南養二郎氏の全音ねこふんじゃったCDの演奏者の戸田敦子さんも、イタリアよりお見えになりました。
2004年04月06日
小野清子国務大臣へ、「マラソンの先導のバイクをソーラーにする”エコマラソン”」を提案しました。
2004年3月下旬
足利工大に生き、中條先生にソーラークッカーの説明をいろいろお聞きしてきました。
2004年03月06日

エコキャット関連で、浜松の山脇さんのお宅へ鳥居ヤス子さん達と伺いました。 阪神大震災で活躍したソーラートラックや、日本縦断したソーラーバイクを見せてもらいました。 この日うかがったメンバーの一致した意見 「ソーラーバイクは駅伝のときの伴走はこれが良い!」 雨の日でも100km位走れるように工夫してあるそうです。 この日、エコクラブ杉並代表は、三鷹市から依頼されたソーラークッカーの講習会があり、 残念ながら来れませんでしたが、その講習会は大成功だったそうで、 次回またクッカーの講習会があるそうです。 大村さんのソーラークッカーも開発途上国向きでユニークな面白いものでした。 はやく完成してここで発表できるといいですね。 ソーラークッカージャパンは、そもそも、 ソーラークッカーを使用しているグループや制作者を紹介していきたいと思ってつけた名称でした。 クッカーを広めたいという気持ちは今までどおり持っていますが、 ソーラークッカージャパンからソーラーエネルギージャパンとして 山脇さんを応援していきたいと思います。 ねこふんじゃった資料室、及びソーラーエネルギージャパンは、 お金のやり取りはゼロですので、この名前でお金を集める方がいましたらご注意ください。

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