ねこふんじゃった資料室
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フレンズ

笠尾 敦司先生(東京工芸大学)

「IPCアルペンワールドカップ支援コンサート」にて協力企画を立ち上げて、盛り上げてくださいました。
笠尾先生についてビバ!お化けーしょん
	

加藤 幸彦氏

2012年12月の「クリスマス会及び塚谷水無子コンサート」でお世話になりました。
東大農学部(微生物工学)卒、
ハーバード大学BS(INT.SENIOR EXECUTIVE COURSE)卒、
明治製菓兜ト国支社長、
産業能率大学OR(戦略の科学)講師兼務
現職:NNH INT.(株)取締役社長、世界戦略総合研究所筆頭理事
	

金子 六郎先生カネコ ロクロウ

ねこふんじゃった資料室顧問。 長い間、多方面にて活躍された先生です。 芸大の指揮法公開講座でご一緒して、毎年一緒に勉強させてもらって、10年以上になります。 音楽だけでなく、環境まで始めてしまい、足利工大にもついて来て下さいました。 毎年、芸大の指揮法のリピーターが多いのも、金子先生のお陰です。 長い間完全ボランティアでずっと助けていただき、 私の生徒には、お人形の好きなピアノの上手いおじいちゃんと思われています。 威張った所が全然無く、どんな質問にも答えてくださいます。 お人形は、暮らしの手帳に何回か登場されています。 ピアノは、ショパンがお得意です。独学で、頑張っておられます。
1925年生まれ
東京工業大学卒
工学博士
東京農工大学名誉教授
◎東京農工大学在職中
図書館長・繊維博物館長・工学部長・東京学芸大学講師等歴任
◎平成元年東京農工大学を定年退職後
・電気通信大学(3年)と工学院大学(7年)の講師を担当。
・平成14年 教育研究に貢献に対し勲三等旭日中綬章叙勲
◎学会および社会における活動
・産業考古学会 会長(二期) 現在同会顧問
・東京都伝統産業振興協議会会長
・葛飾区伝統工芸品審査会委員長
・台東区優秀技能者審査会 委員
・横浜人形の家友の会会長(二期) 現在同会顧問

	

神野 千恵かみの ちえ

「東日本大震災復興支援チャリティコンサート for ふくしま」(2011年)
「大震災支援チャリティコンサート(2011年)」に出演してくださいました。
福島県出身。桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽部を経て、同大学音楽学部研究科修了。
2009年ジュネーブ音楽院ソリストディプロマ課程修了。引き続き同音楽院にて学び、2011年に帰国。
在学中に(財)ロームミュージックファンデーションより奨学金を得る。
これまでに、藤井一興、安川加壽子、林秀光、ミハエル・ヴォスクレセンスキー、練木繁夫、
高橋多佳子、エリザベート・アタナッソヴァ、ジャン・ジャック・バレの各氏に師事。
2005年日本ショパン協会主催ショパンピアノコンクール奨励賞、かずさアカデミア音楽コンクール入選。
2006年安川加壽子記念コンクール第3位。
2008年マリエンバート国際ショパンコンクール(チェコ)入賞。
2010年ブレスト国際ピアノコンクール(フランス)第4位、
エルネスト・ファッラ国際音楽コンクール(イタリア)第1位及び特別賞。
2005年より本格的に演奏活動を開始し、定期的にリサイタルを開催。ソロのみならず室内楽の分野においても積極的に取り組んでいる。
現在、桐朋学園大学付属子供のための音楽教室講師。
	

川村 輝夫氏カワムラ テルオ

ねこふんじゃったのコンサートでご縁のあった方です。
関西でコンサートをいろいろ企画していらっしゃいます。
ホームページ「TERU MUSIC SERVICE」
	

木下 通子きのした みちこ

「東日本大震災復興支援チャリティコンサート(2011年)」に出演してくださいました。
11歳よりチェロを始める。東京芸術大学音楽学部付属音楽高等学校チェロ専攻を経て、同大学器楽科卒業。
在学中、カルテットでのイギリス公演、芸大チェンバーオーケストラでのドイツ公演に参加。
芸大室内楽定期、ハイドンシリーズに出演。リゾナーレ室内楽セミナーにて「緑の風奨励賞」「ハイドン賞」受賞。
第21回市川市文化会館新人演奏家コンクール弦楽器部門優秀賞受賞。
第35回茨城県新人演奏会に出演。茨城県新人賞受賞。
プロジェクトQ第2〜6章に参加。英国青少年音楽祭、リゾナーレ音楽祭、軽井沢八月祭、
JTが育てるアンサンブルシリーズ、六花亭期待の若手演奏家シリーズ、藝文フレッシュコンサート、
市川ニューイヤーコンサート等に出演。
チェロを、松永みづほ、山崎伸子、菊地知也の各氏に、
室内楽を、菅沼準二、岡山潔、松原勝也、山崎伸子の各氏に師事。
現在、つくばでのチェロ教室の他、ソロ、室内楽、オーケストラ等の演奏活動やレコーディング、
アーティストのサポートメンバーとしてのライブ出演等、幅広く活動中。
イ・ソリスティ・イバラキ室内合奏団、茨城室内管弦楽団首席チェロ奏者。
	

倶楽部グリークラブグリー

「IPCアルペンワールドカップ支援コンサート」に出演してくださいました。
昭和27年に発足した早稲田大学グリークラブOB会(会員1400名)の中でも
58歳から65歳くらいまでの有志39名をメンバーとして結成された男声合唱団です。
たまに集まっては学生時代から口ずさんでいた愛唱曲を歌っていましたが、
いつも同じ曲ではつまらないから、たまには違う曲を歌おうと
「(仮称)ポップスを歌う会」を平成17年3月に結成し、
同年5月に正式名称「倶楽部グリー」として「荻窪音楽祭」でデビューしました。
	

クラシックライブを楽しむ会クラシックライブヲタノシムカイ

2005年9月の「ねこふんじゃったコンサート」でお世話になりました。
ホームページ
	

倉冨 亮太氏クラトミ リョウタ

「大震災支援チャリティコンサート(2011年)」に出演してくださいました。
長野国際音楽コンクール小学生の部 1位
日本演奏家コンクール小学生の部 1位
横浜国際音楽コンクール高校生の部 1位
全日本学生音楽コンクール東京大会 第1位
東京芸大付属高校から北京、上海に派遣され室内楽を演奏
大阪国際音楽コンクール大学の部 1位 並びに文部科学大臣賞、ストリング賞受賞
2010年旭川ウィーン国際セミナー受講し、モーツァルテウム派遣に選ばれる
2011年モーツァルテウムサマーアカデミーの受講費渡航費助成の参加資格を得る
ウィーン オルフェウス音楽祭に出演
東京芸術大学にて福島賞受賞
9歳より清水高師に師事

ブログ:http://ameblo.jp/tomyviolin/
	

栗山 ひろみ氏くりやま ひろみ

「青少年の為のチャリティーコンサート(2012年)」でヴァイオリンを演奏してくださいました。
東京芸術大学卒業。小沢征爾と共に新日本フィルハーモニーのオーケストラで活躍。
三井倶楽部の結婚式披露宴パーティー、ライオンズ倶楽部、ロータリー倶楽部のパーティーなどで演奏する傍ら、
老人ホームでも積極的に演奏活動を行う。
平成15年日本クラシック音楽コンクール全国大会奨励賞、長江杯国際音楽コンクール第3位、
万里の長城杯国際音楽コンクール一般の部第1位、
インターネットのブログやユーチューブにて様々な動画が配信されている。
2007年銀座王子ホールにてリサイタルを開催、
六本木泉ガーデンタワーホールにてオフィス設計コンサートを開催。
	

黒須 雅代氏クロス マサヨ

「IPCアルペンワールドカップ支援コンサート」に出演してくださいました。
国立音楽大学附属音楽高等学校を経て、国立音楽大学器楽学科ピアノ科卒業。
5歳よりピアノを始める。在学中に府中オペラ公演「椿姫」の伴奏をする。
卒業後、音の会「木の匙」、オペラシアター菩提樹公演「どろぼうとオールドミス」、
歌劇派オペラ公演「桜の森の満開の下」の伴奏。
大倉山水曜コンサート、全日本演奏家協会主宰ジョイントコンサート「スペインの風」に出演。
古代公子、郷農久美子、村手静子氏に師事。
現在、声楽の伴奏、目黒区「アゼイリアコーラス」の伴奏。
自宅でピアノ指導にあたっている。
	

河野 元氏

2006年東京文化会館での招待コンサートに出演していただきました。
ピアニスト。
日本演奏家コンクール主催者。

国立ベルリン音楽大学を首席で卒業
同大学100周年記念音楽祭に抜擢され出演、エリーザベト・シュヴァルツコップの伴奏も務める。
第30回日本音楽コンクール第2位。
第1回ヴァン・クライヴァーン国際ピアノコンクール特別芸術家賞受賞。
ベルリンシンフォニーオーケストラ、NHK交響楽団等と共演。
	

小熊 達弥氏こぐま たつや

ねこふんじゃったのCDを作ってくださった方です。
2003年3月の子供未来フェスティバルにおいて、ボランティアで天地りつ子さんの編曲をしてくれました。 一級建築士の資格をもつ異色のキーボードプレイヤー、アーティストです。
作曲・編曲だけでなく、音響製作、音響設計、音響企画にいたるまで音の最先端シーンで独創的な活躍されています。
主な実績: 詳細な実績、最近の実績:

 東京生まれ。東京理科大学及び同大学院建築科修士課程を卒業し一級建築士の資格をもつ異色のキーボードプレーヤー、アーティストである。

 第6回ヤマハエレクトーンコンクール優勝。以来電子キーボードと音響の可能性を追求すべく中野に自らスタジオを開設した。

 現在スタジオにはプロトゥールズVer.5.1.1を中心に専用ミキシングコンソール・コントロール24、各種プラグイン・イフェクトアプリケーション、オタリ24ch.ハードディスクレコーダー、最新ヴァージョンのMAC、各種デジタルキーボード、複数のSMF音源、最高水準の3D音響機器が備えられ極めてオリジナリティに富んだサウンドを制作可能で、64ch.にも及ぶ完璧なオールデジタル・マルチ・レコーディング、マルチ波形編集、そしてCDマスタリングが可能なシステムが構築されている。  更に今年始めに導入したギガスタジオ・システムをベースとし平成2004年初頭には最先端のサンプルファイル『VIENNA SYMPHONIC LIBRARY』が稼働状態になり究極のヴァーチャルオーケストラが完成することになる。

 演奏歴としてはヤマハエレクトーンプレーヤーとして1977年〜1981年までにヨーロッパ、北欧、東南アジア、南米など13カ国でコンサートを行い各国で好評を博した。国内でも全国各地でコンサート活動を多数行う。

 また1979年には往年のフュージョン・バンド、カシオペアをバックに自らプロデュースしたオリジナルアルバム『スパイラルフュージョン』を発表。  1980年、野村芳太郎監督の映画『震える舌』のシンセサイザー音楽担当、1982年東芝EMIより5枚組のレコード『エレクトーンポピュラー大全集、ニューラブサウンズ』をプロデュースした。  1983年には、安藤哲子ユニークバレー団リサイタル『白鯨、モービーディック』の音楽をシンセサイザー組曲として完成させた。

 1986年からは、筑波科学博覧会コズミックホールのプラネタリウム上演プログラムのための10次元超立体音響のための音楽制作及音響設計、埼玉博覧会ではエレクトロニクス館IBMブースの音楽及音響コーディネート、奈良シルクロード博覧会では横河パビリオンに於ける音響コーディネート及音楽制作を行う。

 1989年横浜博覧会ミートミート館におけるマジカルサーカスパフォーマンス用音楽及音響制作、同年日本ではじめて3D音響処理による『ビンの中のメッセージ』という衝撃的なドラマを完成させJ-WAVEでオンエア、更にこのシステムを独創的な当社の音響プロセスシステムとドッキングさせることで日本で初めて2つのスピーカーで前後上下左右の音場を再現してしまう技術を開発し、このシステムで東芝EMIから写真家浅井慎平プロデュースによる『百億年の交響詩』をリリース、以降同氏のプロデュースによるCDを計3枚作成する。

 そのような経緯の中でローランドテクノロジーの究極の音場プロセッサー,ローランドRSSシステム一式を導入しこの成果を集大成したソフト,『ニューメディアクラシック《フランス小品群による空間音楽》』MW-056をリットウミュージックより同社のMIDIワールド対応CD-ROMソフトとしてリリースする。  これは世界で初めて1枚のCD盤の中に音声情報と演奏情報を混在させ、しかもその音声情報部分には3D録音の手法が最大限使われているという究極のソフトである。

 さらに1993年には上記の技術を応用しマルチ音場を有する最大規模の楽器であるパイプオルガンの3D音場再現(これは音響上のヴァーチャルリアリティーとも言える。)をごく少数の電子オルガンとシンセサイザーを使用しレコーディング及びライヴ演奏で実現した。

 1994年に入ってからは幕張新都心の新築イオンジャスコビルのアトリウムにおける3D音響デザインを鹿島建設施工の元に実現。スーパーカー・ジオットキャスピタの3Dレコーディングを完成。日本経済新聞主催のエデュケーションショーシンポジウムにおいて『3D音響システムが音響のもたらす教育効果』として発表、全日本電子楽器教育研究会に於いては論文『エレクトーン演奏表現に関する現状と諸考察』を発表し実験コンサートを主演する。

 1995年、NHKプロモーションからの新規プロジェクトとしてインタラクティブ3Dサウンドドラマの制作を委嘱される。これは聴取者がヘッドフォンレベルで前後左右定位は優に及ばず上下定位までをも実現したサウンンド空間の中で任意のドラマユニットを選択することによりインタラクティブ性を残しながら音声での究極の疑似体験を体感するというもので地上波デジタルTVにも通じる物である。  またこの年1990年からコンサルティング活動を行ってきたジャスコ関連、潟uックバーン主催のアメリカ西海岸視察旅行に参加。ロサンゼルス、ラスベガスでのショッピングセンターの詳細なレポートを行う。また国内各サウンドショップの調査を元に在庫展示に関する数理学的な法則を発見確立する。

 1997年から1998年にかけては潟uックバーンコンサルティング活動の中でも最も有意義なシステム、『予測リコメンド』を開発、主要サウンドショップの売上アイテムの各月売上動向よりその時点から数カ月先までのランキング滞留を予測、的中率75%に達する。1999年で終了。  さらにプレイステイションのヴァーチャル恋愛ゲームの音声プログラムを担当、またブリジストンの海外向け大型プロモーションビデオの3D音響音楽制作を担当する。

 2001年に導入したプロトゥールズ・システムで更に音響音楽制作能力の質量共が加速度的に増大し年間10枚前後のCD制作を行うまでになり現在に至っている。

 このように作曲編曲から音響制作、音響設計、音響企画、またそれらの学術的指導活動に至る音の最先端のシーンで独創的な活躍を続けている日本でも数少ないサウンドアーティストである。

小関 郁こせき ふみ

「東日本大震災復興支援チャリティコンサート(2011年)」に出演してくださいました。
5歳よりヴァイオリンを始める。
2003年第13回日本クラシック音楽コンクール全国大会第4位。
2007年市川市文化会館新人演奏会オーディション優秀賞。
2009年東京藝術大学卒業時に同声会賞を受賞し同新人演奏会に出演。
第7回東京音楽コンクール入選。東京フィルハーモニー交響楽団と協演。
藝大チェンバーオーケストラ定期演奏会において、ライナー・ホーネック氏の指導のもと同オーケストラとハイドンの協奏交響曲を協演。
2010年11月、2011年4月ソロリサイタルを開催。

室内楽では、2004年よりクァルテット・ヴェーネレを結成し、2005年〜2008年原村・リゾナーレ室内楽セミナーにて緑の風奨励賞、ハイドン賞を受賞。
2006年ウィーン国立音大夏期国際アカデミーでArtis-Preisを受賞し、ORFにて行われた受賞者演奏会に出演。
2007年松尾学術振興財団より第17回音楽助成金を受け、翌年「マツオコンサート」に出演。
若い人のための「サイトウキネン室内楽勉強会」、プロジェクトQ第3章、六花亭「期待の若手」シリーズ、
JTが育てるアンサンブルシリーズ、リゾナーレ高原音楽祭、藝大室内楽定期(第33回〜37回)等に出演。
2009年リュミエール・トリオとして青森県立美術館チャイコフスキーピアノトリオオーディション第1位。
2010年仙台市、青森県立美術館にてリサイタルを開催。
東京芸術大学付属音楽高校、同大学を経て、現在同大大学院修士課程に在学中。
これまでにヴァイオリンを益田吾郎、吉村知子、松原勝也の各氏に、
室内楽を岡山潔、山崎伸子、佐々木亮、松本和将、山本裕康の各氏に師事。
	

小瀧 俊治氏コタキ トシハル

「大震災支援チャリティコンサート(2011年)」に出演してくださいました。
東京音楽大学ピアノ演奏家コースを経て、同大学大学院修士課程修了
大学、大学院在学中特待奨学生 2010年度、同大学ティーチングアシスト
2006年、第13回上齋原ピアニストキャンプにおいて、エモリー賞(最高位)受賞
2009年、第14回コンセール・マロニエ21 第1位
2010年、第5回東京芸術センター―記念ピアノコンクール感動賞ほか 受賞多数
在学中より、杉並公会堂でのジョイントリサイタルや、東京芸術センター「天空劇場」
世田谷美術館講堂、米エモリー大学でのソロリサイタル、また伴奏者としても数多くの演奏会に出演する
2010年、栃木県交響楽団とベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を共演
また、サクソフォーンの深澤智美、トランペットの真野亜莉沙と共に結成したEnsembleTripticや、
ピアノとパーカッションによるユニットCaco et Tassoのピアノ奏者としても定期的に演奏会を開催するなど
ソロ、伴奏、室内楽奏者として積極的な演奏活動を展開している

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